富士フイルムイメージングプラザ大阪が新型コロナウイルスの影響で・・・

休んでた!!

難波の富士フイルムイメージングプラザ大阪へやってきたけど、え?シェードが下りてる!?

何なに?なんか書いてある!!!

うわぉ!!

新型コロナウイルスの影響で3月15日までお休みとな?

週末忙しくしてたんで、チェック不足でした(-_-;)  きっと、学校がお休みになるって前後で決まったんだろうな。

やるな!富士フイルム。X100V(ブラック)もX-T4も間もなく発売開始だというのに。

これだけのために出てきてたら、暴れだすところでしたが(笑)、大阪に用事があって出かけてきたついでだったので、そのままおとなしく帰りました。

が、ただでは転ばないえみゅママ。その前に、きっちり、ヨドバシカメラで、発売されたばかりの

オリンパス  OM-D E-M1 Mark III を見てきてました!

ヨドバシでは写真をよう撮らなんだので、

ミラーレス一眼カメラ「OLYMPUS OM-D E-M1 Mark III」を発売

https://www.olympus.co.jp/news/2020/nr01508.html

から転載させていただきました。

E-M5 Mark II から E-M5 Mark III に変わったときは、デザインが若干変わったな、と気づいたんですが、今回E-M1マークIIからマークIIIに変わったのが、どこがどう変わったのかちょっとわかりませんでした。しかし、E-M5 Mark III を見に行った時に感じた軍艦部の『プラスチッキー』感がなんとなく漂っている。E-M1マークIIではあまりそんなこと感じなかったんですが。

重さもバッテリー等込みで580グラムでIIよりもわずか6グラム増えただけ。

シャッターフィーリングも上々。AFもピタッと決まります。

が、マークIIの完成度が高く、しかも私のようなシロウトにはIIでも十二分なところがあるので、もはや、ちょっと触りだけでは、どこがどう改善されているのかさっぱり分かりません。

一応、主だった改善点は

●新エンジン「TruePic IX」(センサーは据え置き)による高画質

● 世界最高 7.5段手ぶれ補正

● 「5000万画素手持ちハイレゾショット」搭載

● 「ライブ ND」搭載 → スローシャッター効果が得られる

●USB PD規格のモバイルバッテリーに対応し、 高速充電&給電しながらの長時間撮影

●新コーティングによるダストリダクションシステム

● 40万回の作動試験をクリアした高耐久のシャッターユニット (IIは20万回)

● 121点オールクロス像面位相差AFセンサーと高速連写

● 「星空 AF」搭載で天体撮影の超高精度オートフォーカス

等々ということなので、売り出しの値段を見たとき、

『割と安い』(いや、実際には高い価格なんですが)

と感じました。コストパフォーマンスはいいと思います。

OM-D E-M1 Mark III 発売記念キャンペーン!

https://www.olympus-imaging.jp/event_campaign/campaign/c200212a/index.html

と、プロモーションキャンペーン展開で\20,000~\25,000のギフトカードがもらえるらしいですので、安くなっているとはいえ新品の場合IIよりもIIIを選択する方がお買い得感があるような。

ただ、IIも完成度は高く、美品を中古で買うという手もありますよね(笑)

横に『  E-M5 Mark III 』が置いてあったんですが、やっぱり重さは違います。E-M1マークIIIでも十分軽いと感じるんですが、M5はさらに軽いです。使うシーンによって(例えば登山に持って行くとか)、買い分けされるのがいいと思います。

***ちょっとお知らせ***

近々、鼻ツン日記のテンプレート替えを考えています。

ひょっとして、ご覧になっている際にレイアウトが崩れていたり、うまくリンクが張れてなかったりするかもしれませんので、予めご了承くださいませ。

う~ん、老骨にムチを打たねば・・・・。ぬるい目で見てやってね。ボチボチやっていくので。

少し世情が落ち着いてから行おうと思います。